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"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

イケダハヤトさんというブランド

www.ikedahayato.com

私の尊敬してるイケダハヤトさんのブログ。



"母子世帯の貧困"という絵図に目が止まりました。


まさに、私は母子世帯でした。


私と、私の娘は母子世帯どころか、親戚が1人もいません。



この図を見ると笑えます。

なぜかっていうと、どこも私が通ってきた道や経験ばかりだからです。



まだ、"高齢者"と呼ばれる世代では無いですが、それだって気づけばそうなっているのかもしれない。



"母子共に健康ですよー"と子供が産まれると、外で待っている人には声がかかる。


でも、


"母子世帯、健康ですよー"なんて誰も公に言わない。



ここは、日本で私は日本人で日本語が母国語なのだから、仕方がないと言えば仕方がないのだけれど、

"母子家庭" "片親" のイメージが悪すぎる。



"Single parents"という言葉があるでしょーが!!!


私も、娘がまだ小さい時は、そう呼ばれていたのでそれが普通だと思えた時期と場所があった。


だけど、日本で暮らし、日本語に戻るとあっというまに、"母子家庭"なんです になる。



わかってるよ!!


母と子に間違いはないさ!!




だけどね!!!


母だけで育てていても、父の役割が必要な時もあるわけよ!!!


逆に、父だけで育てている家庭でも 母の役割が必要な時もあるはずだ!!



あえて、声を大にして書いておきますが、

イケダハヤトさん、ありがとうございます!!


こういう図をブログであげて頂いて、日本の社会が100年後には見方、考え方、動き方、単語、


若干で良いから変わっていてほしいって、心からそう願っています。




イケダハヤトさんが今のように有名になるもっともっと前から書いておられた文章の大ファンです。


もう手の届かないほど遠い人になってしまわれたけれど、としてとして、素晴らしい人だって思います。





イケダハヤトさんが、今のように有名になる前に、ある人が影で酷い事を散々言ってました。

その事で、私はその人と大げんかをした事があります。



イケダさんは、人間が大きいのでそんな事をいちいちこだわらないし、相手にしない人です。





先日、その大げんかになった人ととある事で電話で話す事になって。

まーー、数年ぶりでもムカつくような人として最低な人でしたよね!!


あんな奴とは180度違うイケダハヤトさんは、年々、着実に前へ上に

そして自分に偽りなく、他人にも偽りなく、生きて楽しみながら過ごしておられるように思えてなりません。





2,3年ぶり?に電話で話をした、イケダハヤトさんの事で大げんかになったその人は、

相変わらず、有名な人としか関わっていない様子で、人の親になっても「自分大好き人間」なんだなーって思った。



子供は親を見て育ちます。

子供は何の罪もありません。

親を選ぶ事も出来ません。

残念ながら、あの子供ちゃんは、ステータスや自分の事だけを考えるような人間になって成長していくのだと思います。




私の娘は私を観て育った結果が今です。

私の鏡のような時もあれば、私が反面教師になった部分も沢山あると思う。


良い事も悪い事もあって当たり前だ。


私の娘は、

完璧主義というよりも、狭い世界の中で外を見ようとしない。

恐ろしく寂しがりなのに、積極的に人と関わろうとしない。

人と関わった時に、決して会話が出来ないとか空気が読めないわけでは無い。

必要以上に神経を使いすぎて、疲れてしまうのだ。



かと言って、田舎に移動して24時間コンビニの無い場所で暮らせるか?と言うと暮らせないだろう。


私も娘も、悪い意味でも良い意味でも、日本で暮らす事に疲れてる。

どこへ行っても本人の問題なのだと思うけれど、どうせ生きるのであれば、やりたい事をやればいい。

やりたい事がないという25歳の娘に、何でもいいからやりたい事を見つけろと私から言うような事はしない。

いくら親でも、もう25歳になる娘にああしろこうしろは、間違ってると思うから。


ただただ、何歳になっても親は子供を愛おしいと思う。

だから、健康で笑顔で過ごしてくれる事だけを願う、これが私という母親だから。


80歳になって、やりたい事が見つかって大学へ行った女性の話を思い出す事がある。


私は80歳になって生きてるか?わからない。

だけど、自分がやりたい事がいくつあっても良いと思うし、何歳になってからスタートしても良いよ思うんだ。



「若い時しか出来ない事」

そんなのは、言い訳だ。




老害という言葉が大嫌いだ。



どの人も平等に、永遠の若者でも無いし、永遠の老人でも無い。


ホームレス生活から脱出出来たら、その時はやりたい事がいっぱいあるよ。

頭が真っ白な時ほど、いろいろ考える、乗っける事が出来て良いのかも??


暮らしは真っ暗だけど、ミクロサイズの希望でもあるなら、私はまだ諦めない。



イケダハヤトさんは、今ではブランドになってしまったけれど、

こんな私に、ちゃんと返事をして下さるような「人」だ。


追いつく事も、追い越す事も私には無理かもしれない。
だけど、観る、読むは出来るだろう。

私のようにホームレス読者の為に、全てが有料にならない事をただ願うだけだ。

どうする?

外を歩いていたのですが...

なんか涙が止まらない事があって・・・お金も無いっていうのに。


とにかくスターバーックスでコーヒーも飲まずにwi-fiお借りしてここに座ってます。




頭の中に思い浮かんでる言葉を書き出してみる。




昨日今日は、役所関係は休みだし、、


昨日はね、ある女性が職場として使ってる家を、シェアとして住む人を探してると知り、

早速お話を伺いに行ってきて

結果的には、内容をよくよく聞いて、結局は断ってカプセルへ戻ったんだ。






理由は「鹿」でした。




そのシェアを考えているという彼女は、「鹿」


自分の手で殺して食べるという事をしてもらえるというのが、条件

人を安くで住まわせるというのです、、、(涙)





それでなくても、私は今、犬くんと離れて毎日涙を流さない日は無いというのに、


何で私が鹿さん殺して

食べないといけないのか、、、、




確かに、今の私の立場というのは住む場所を選んでいる場合で無い事はよくわかってるんだよ。


でもねでもねでもさ、、

無理だよぅ。。。(号泣)




「それなら、おまえは豚も牛も鶏も食べないのか???」と自分の心に問いました。


今とにかく安くで住めるシェアハウスがあるなら、そこは鹿さん
を殺してでも住むべきなのか???




もう、頭が大混乱な1日となってしまった。





今朝、私を助けようとしてくれている大親友は「

「なんで鹿をわざわざ殺さないけないか?? それは断って正解!」と言ってくれました。



良かった、、、、と言ってもいいのかわかりませんが・・・・




とにかく私には、鹿さんを殺す事は出来ない・・・




首を斬るって・・・・

おまえさ・・・・・って、心の中で泣いた。



ご丁寧に、詳しく説明されたよね!!!(号泣)


血を飲み、耳を自分の頭につけて笑顔で写真を撮ってるその女の子の神経は理解出来なかったさ。


「命に感謝して・・・・」と色々説明されたんだけどさ、やっぱり私には理解が無理だったさ。




「魚はいいのか??鶏はいいのか? 豚肉は?牛さんは???」←(未だに頭の中でこの言葉がグルグル回るよ。)




いゃ、もうさ、混乱してる頭が、更に混乱して、 昨日の夜は、体は疲れて無かったのにさ、ものすごい疲労感があってさ。


神経が高ぶったのが一人になった途端にさ、眠ってしまったわ。





そして、今朝は、

自分の「寝言」が、

あまりに大きい声すぎて、目が覚めた。



カプセルホテルって、泊まった事のある人はわかると思うけど、


オナラの音でも聞こえるレベルなのさ。


私の大きな声の寝言で、きっと驚いて目覚めた人いっぱいいただろうな・・・・。ゴメンナサイ



ちなみに、どんな夢だったかっていうとね、(聞かれてないけどさ)

まず、登場人物が、

娘のパパ、 ゴキブリ。

あとは、顔の無い声だけ出演のよ。




結論を言うと、私がゴキブリを退治するんだけどね。



娘のパパは、現実でもピントがずれた感覚の人だったんだけど、夢の中でもピントがずれてた。(何で登場するかなー。)



娘はね、まだ幼くてね。 


私はね、夢の中でも責任感と力強さいっぱいで、ゴキブリを簡単に退治してしまう。






正直、本当の私って、いったいどんな人なのか自分でもわからない事が多い。

強いの?弱いの?



こうやって、

スタバの中で泣いてる私なんか、普通に考えて普通の人には見えないだろ!!

強い人には見えないだろうな。




そもそも何で涙出てるかっていうと、

からLINEへメッセージが来たんだ。

1週間たって、少し落ち着いた事、一人と犬くんの生活に少し慣れてきたのでメールしましたと。


1週間じゃないんだよ。



もっと時間が流れてるっていうの!!


私にもう犬くんとは、会わせないと言ったのは、20日の朝だ。



私は、その日の夜、娘が戻ってくるまでに家を出ろと言われたから

涙しながら、荷物の大半は処分して、カバンに最低限のものを詰め・・・・



犬くんがね、

「僕も一緒に行く」と、カバンの中に入って

出ようとしなかったあの姿が目から脳裏から離れない日々だ。



どこへ行っても、何をしていても、犬くんのことが心配で心配でたまらなく。


警察署から出て、明け方に重い荷物と足を引きづりながら歩いていた時ね、

何かもう疲れきっていて、死のうと思ったんだ。



犬くんともう2度と会えないのなら、

先に天国へ行って彼が迷子にならないように待っていてあげたいなと。




最期を看取ることが出来ない私なんか、消えてしまったも同じ。


何か私が望んだか?


娘と一緒に暮らしていたいわけじゃないのに・・・



娘は勿論大事な家族だ。

だけど、娘はもう幼い子供じゃないから、私が必要じゃ無いって事くらい理解してる。



彼女に必要なのは、自分一人になる時間や場所だってことくらい、わかってる。

居候が始まったのも、彼女がもっと家賃の安い所へ引っ越したほうがと言ったその一言に乗っかってしまったんだ。

それが決まるまでは自分の家にいたら良いと。




犬くんはね、彼はね、

ゼロさいの時から、私と娘だけが家族だと思ってるんだ。



彼を最期まで看取ることを心に決めて14年。



どうしても離れるわけに今はいかないって時に、いつ亡くなってもおかしくないという時に、

会わせないと言われてしまって、目の前が真っ暗になって、人生どん底の気持ちだった。




夜、娘が戻ってくるギリギリの時間まで犬くんと一緒にいたんだ。

玄関を出ようとしたら、いつもなら見送りにくるのに、

あの夜はね、玄関まで来て私に背中を見せてね、行ってらっしゃい。って言ってくれてるようだった。



あんなにちっちゃい犬くんが、何もかも見抜いてるし、理解していて

私や娘を困らせないように頑張ってるんだ。




涙が止まらないし、あの瞬間を忘れた事もないし、私が息をしている間は、一生忘れないさ。



救急車に道で乗るはめになり、病院から出る事になった時、

行き先もないのに、どこへ行っていいのか?お金も無いわけで、

まずは、私が死ぬまでに、お世話になった友達の声を聞きたい、写真を見たい、お礼を言ってから死のうと本気で思った。




重い荷物を持って、病院を出れる事になっても、

「さあ、帰ってください、」と言われても

戻る場所も帰る場所も家族もいない私が、どれほどのどん底に突き落とされた気持ちになったか

娘にはわかるだろうか??



彼女は、一人で暮らすことしかできないという。


私は、犬くんに会いたいだけ。

責任がある。


私は、娘のパパと離婚した時、娘を育てるという責任があった。


どこへ行く時も彼女の手を離したことがなかった。

世界中を敵に回しても彼女を私は守ると誓ったんだ。

果たして、それが完璧に出来たのかどうか?

娘の脳裏には、悪いママしか残っていないんだろう。





ただ、私は当時娘を守ると決めて一人でどんな事にも立ち向かった。

それは、誰に頼まれたわけでも無い。

娘を一人で育てると決めた責任があったから。私が産んだ命だからだ。




犬くんは違う。

ただただ、人間の中で、人間の勝手で振り回されいる、無力な犬くんを私は最期まで守るという責任が今はある。


娘が今日送ってきたメッセージに、何と返事を書いたら良いのかわからない間に、

こんな時間になってしまった。



返す言葉、犬くんに会いたい。

毎日、毎日、どこで何をしていても、犬くんの事ばっかり考えてる。

ごはんをたべれたかな。

お薬飲めたかな。

苦しいんじゃないかな。

ママを探してるだろうな。


自分は、捨てられたんだと思ってるかもしれない。


ゴメンね、ゴメンね、ゴメンね、

ママが悪いんだ。

何もかもママが悪いんだ。


しっかりしていないから。

ゴメンね、犬くんに会いたい。

一人の時、寂しくないわけがない。 犬くんは寂しがりだから。

心臓が悪くなってから更に、寂しがりになった。

年をとれば、人間だって気弱になる。

若い娘には、そういう事は理解出来ないかもしれない。


理解出来た頃には、もうこの世に犬くんがいないのかもしれないんだって事、1秒でも早く気づいてほしい。


母親の代わりなんか、いくらだっているだろう。

これから、彼女の人生の中で私の代わりなんかいっぱいいると思う。

私は、世界を敵に回しても彼女を守ると決めたんだ。


それくらいの覚悟を持ってる人がいるって、信じたいよね。

私は、娘を見捨てたりしない。

彼女が助けてと言ったら、私はいつだって飛んでいくだろう。

だけど、もうそういう事にはならないんだ。


私が今助けたいのは、犬くんだけなんだ。

Pro

もしも、私がホームレスを脱出する日がきたら、

このHatena BlogProで書きたいと心から考えてる。


私が子供の時に、勉強も出来ず絵も下手で体育は苦手で学校も休みがちだった。

クラス担任だった先生が、「○○ちゃんは、文章が上手だね」と言った一言で

私は、「日記」を書くようになった。



今でこそネットで簡単に文章も書けるし、スマホがあって、すぐに何でも検索出来る。

私が小学生の頃は、ワープロすら無かった時代だ。


私は、いつも人見知りが強く誰の仲間にも入れず、いじめられっ子だった。


それが、その担任の先生の一言で「文章」書く事が

好きになったのだ。



誰からも褒められる事は、その後無かったけれど日記を書く習慣ができたおかげで、

結婚してDV被害や、辛かった気持ちを日記に何年も何年も書き続けていた。


DV法という法律も当時は無かったから

私が書き綴った日記は、

さっき書いたものでは無いという事がセピア色になったが事実を証明してくれた。


もし、裁判の中でその時間を感じさせる日記が無かったら、裁判所で私は勝訴出来なかったと心から断言できる。



DV法が出来たのは、私の離婚裁判が終わって数ヶ月後だった。



裁判をするために、一緒に戦ってくれた弁護士さんは、DV法を学習した世代でもなく、個人で一生懸命に調べ

法的な部分以外でも一緒に戦ってくれた。

人を弁護するという事は、法律だけで戦うとは私は思わなくなったのは、その人のおかげだと思ってる。



自己破産の手続きをするめるにあたり、依頼しようと思った弁護士は、「法律以外の事で力になれない」と言ったその一言で

解任届を法テラスに出した。



今、改めて依頼をスタートしている弁護士は、私が以前に違う事で依頼をした人だ。


自己破産の手続きなんか、弁護士にとってお金にもならないものなので本当は嫌で面倒なはずだが、

引き受けてくれた。


私は、今後何か困っている人がいたら、迷わずその弁護士さんを紹介したいと思う。


人と人って、お金だけで繋がっているとは思わない。


大事な事をちゃんと普段からしている人は、自然と人もよってくるのだと私は改めてしる事になった。


いつか。

私が生きていれば、次の目標としてHatena Blogでも何ブログでも構わない。


広告の出ない、誰かの力になれるようなBlogを書き綴って残したい。

文章は、下手だけれど自分の経験を書き残したいんだ。

知りませんけど?

今から数年前のこと。

私の車で、2名の男子と福島で震災にあった人達の支援や応援のために訪れたことがあった。

つい数日前のこと。

私は、シェアハウスのことに詳しいその内の1人の子に相談したくて、電話をかけてみた。

私から名乗って、「覚えていますか?」と聞いたところ、

「覚えていません」
と。


内心、「は???」って思ったけれど、ま、そういうのは想定内にあるような最低な奴だったから、そこは

スルーしようと。


「相談したいことがあって・・・」と言うと、

「メールでもらえますか」と。


知らないならなんでメールなんだよ!!!


そういう奴でした。


ネットで有名になり、NHKやら雑誌やらでそこそこ有名になり、

起業もしてるし、それなりに収入があって結婚もして子供もできたと知っていた。




まー、でもそういう奴なんだよね。




勿論だけど、そんな奴に相談しようという気持ちはすっかりなくなった。



ちなみに、そいつのプロフィールには必ずと言っていいほど、博報堂を1年で退職した(してやった!)と書いてある。


博報堂に1年で見切りをつけた言わんばかりな人だ。


キモイ。


どんな人に対しても上から目線。


有名な人としか付き合わないような、そういう人間だ。



私は、車が大きくてお金も出してくれるだろう的な感覚でいいように利用されてしまった。


交通費は3人で折半という話だったが、勿論返してはもらっていない。


都知事選に出た人と近しい人で、選挙の時は率先して前に出てたよね(笑)


間違っても、そんな人間が近くにいるような候補に投票もしないし、当時、

候補になった人の周囲にはどんな人がいるのかを、言い回って歩いたよね、私。(笑)




問題なく、落選したんだけど(笑)




「人」っていうのは周囲の全てのことの為に、人のために一生懸命になっている人が最後には笑えると思うんだ。

利益なんか考えず、無条件に誰かのために頑張ってくれるようなそういう人が凄いと思うんだ。



私は、これまでそういう人をたくさん観てきた。


お金のため、自分の利益のためにしか動かないような人が消えていったことを。


一時はそういう人は有名になり、周囲の人もチヤホヤしてくれるさ。


だけどね、自分のためにどれだけ応援してくれたり力になってくれたか?を大事にしない人は、

結局、自分の状況が悪くなった時には助けてはくれないってことを忘れてはいけないと思う。


少し、有名になってもいつかは孤独がまた訪れるさ。



私を嫌っていたのは知っていたけど、

他人から「相談にのってもらえませんか?」と言われるって自分は凄いって思わないのかね。



凄い自信家だったし、今もそうなんだなってわかった。

人の子の親になって家庭も持って少しは変わったかと思った私がバカだったって事。


人は、そう簡単に変わらないものなのね。

あんな人が「障害者」として都営の乗り物を無料で乗り回してるのかと思っただけでむかつく。

東京都がやってる箱物にもほぼ無料で入れるんだよ???



「障害者」と名乗るな!!!

ただの「性格悪い奴」やん!!!

会いたい

雨。

カプセルに無事に昨夜はいましたが、、、

喘息が辛い、湿気がひどくて暑いのが気になっています。


そして、犬くんの事を考えてばかりで自分の家の事、これからの事にちっとも集中出来ないのが泣きたくなる。

バスの中、電車の中にいる赤ちゃんとお母さんを見るだけで涙が出てくる。


娘もあんなに小さな手と足だったんだなって。

それがいつのかに、私よりも背が高くなり手足の長い女性になっていたんだろう??


そして、嫌われてしまいましたが。


娘は悪いとは思わない。
私と合わなくても、見捨てたくなっても、離れたいと思っても、それは娘の本心なのだとしたらそれは仕方がないと思います。


あぁ、眠い。



夜にしっかり眠れません。


犬くんの事ばっかり考えてる。

お薬飲めてるかな、、、
息苦しくないかな。


娘の顔色をみるし、空気に敏感だから、気を使っている事はママの私にはわかってたよ。

私もそれは同じ。

だけど、気を使おうが頑張ろうが、娘は私のこと、犬くんの事は理解出来ないのだから、それは仕方がないんだよね。


眠い。

このまま眠って死んでしまわないだろうか?

もう疲れたと娘は最後のメールに書いてあったけれど、

私もね、疲れ切ってる。



犬くんは、私に捨てられたと思ってるだろうな。。。

心配してるんだろうな。 

トイレを探してるだろうな。 

お薬飲めてるかな。

咳が苦しくて眠れないんだろうな。

娘が出かけちゃうと一人で寂しいだろうな。

不安だろうな。

もう、涙が止まらないよ。。。。



ママは、今日も犬くんのお薬代を少しだけれど娘の家の宅配ボックスへ入れたよ。

ママはごはんなんかいらないんだ。


お薬もいらない。


おやつもいらない。


何もいらないんだ。

犬くんとまたどうしても会いたい。


あれが最期の別れになってしまったりしないと、どうか神様言ってください。

私の沼?彼の沼?

今週のお題「私の沼」

ブログを書こうとすると、上に「お題」というのが出てくる。

みんな書いてるのかな。
わからないけど、、、、私も初めての試み。



「沼」という題名って結構今だったりするんじゃないの??

って思ったけど、、、、


違う意味での「沼」になってしまった内容を書いておこうと思う。


私がぬかるみ(沼)の中から中々出る事が出来ず、どっぷりはまってしまった事。


今年の1月の終わりに、アメリカへ帰国して行ったアメリカ人のBFとの事だ。


彼と初めて出会ったのは2015年に入ってすぐだったと思う。

はっきり覚えてないんだ。実は。

彼は私よりも15歳も年下だ。


結婚したくても、恋愛を続けたくても出来ない要素がいっぱいあった人だ。


私達が出会った頃、彼はまだ妻帯者だった。

いや、今も子供はいるんだけどね。


彼は、妻と離婚をするかしないか迷っていた部分があったのかもしれない。
でも、私と出会った頃はそこまで真剣に付き合うつもりもなく、離婚したと私に嘘を言ってた人だった。

そのうち、彼が正式に離婚していない事を知ったが何も私からは言わなかった。
彼は、2人の娘を溺愛していた事が私からみて、魅力だったんだ。

彼の悪い部分の後ろで、「父親」という良い面を観ていたかったんだじゃないかな。

そう、そして今年アメリカへ帰国してすぐに彼は、妻との離婚の手続きをやっと終わらせてまた独身になった。

でもね、彼はsex依存に近いような人なんだ。

女がただ好きというよりは、タイガーウッズのように病気なんだ。


依存だけは私には治せない。彼自身の問題だから。


アメリカへ帰国してからも私は時々彼からのメッセージを受け取る。

どうでもいいような会話をするだけだけどね。


彼は、仕事をあと4年程で退職する事が決まってる。

違う仕事をするために、カレッジへ通い出した。日本で言う大学みたいなものだね。


仕事を続けながらなので、結構大変だとは思うけれど見違えるように発言する言葉が変わってきた。

ただの遊び人だと思っていたのだが、「人」としての言葉を言う事が少しずつだけど増えてる。


だからと言っても、私はもう彼と再び恋愛を始める事にはならないんだけどね。


日本から子供の学費、食費、妻への生活費も送っていたから、彼がいつだってお金がなくて、女に貢がせているような
最低な男だったんだ。

体だけの付き合いになっていてもおかしくないのに、彼はどの女からも愛されていたって思う。

私もその中の一人。


日本人が好きだったわけじゃないと思う。

何しろ、日本語が全くわからないのだから。


15歳も年下という事もあって、私は当然結婚も、恋愛を続ける事は不可能だと思っていた。 いや、いる。


この間、フランスの大統領の妻が25歳年上というのが、とっても個人的には嬉しかったけど。

あんな風な例外は私には無いか。と思ってる


彼と離れてから、誰とも恋愛をしようとは思えない。

最後に大好きになった人で思い出にしたいのかな。

バカだよね、私はいつだって。どんな事だってさ。


わずか2年の間、彼の沼にはまったのか、彼が私の沼にはまったのか?

どっちだろ??

コメント認証について。

            
私も知らなかった事でした、本当に申し訳ございませんでした。
コメントを頂ける事を想定をしていなかった事や、私自身がどなたのブログにもコメントをした事が無かった為に
認証など面倒な事があるという認識が全くありませんでした。

頭の悪い私の設定の問題でご迷惑をおかけしていたのかと思って、何度も確認はしたのですが、
Hatena Blog様の仕様でした。

Proを使われている方の場合は、無いのかもしれないですね? 
本当、無知で申しわけございませんでした。

下記は"Hatena Blog様"から頂いた返答でした。 
ご参考にして頂けると幸いです。

今後も、私の長い長い独り言や、頭の整理のための健忘録にお付き合い頂ける事を
そっと、心で願っています。

          


          ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


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お伝えいただけますでしょうか。

苦しい

昨日から、喘息が出ていて苦しい。

何度、吸入をしても治ってくれない。


だけど、今日は少し離れた場所の区役所へ行こうと考えていて、そのあと

日雇いで働いた最後の1日分だけを受け取りに行こうと思っています。


胡散臭い日雇いの派遣会社へです。



雨降ってるから、喘息が苦しいんだよね。

季節の変わり目は、喘息やらアレルギーの症状で苦しいんで嫌いだ。



私を無条件で助けようと力になってくれている友達は、

私にとって恩人の域を超えて、家族だと心の中で思って感謝しています。


今月中に住む場所と生活保護が申請出来ますように。




誰だって、やっかい問題に関わりたくないんだって事くらい私にはわかります。


でもそういうやっかいトラブルメーカーみたいな私を本気で怒ってくれたり助けようと力を貸してくれる人が

この地球に1人はいたんだと。

私は、その友達が困った事が起きたら、全力で助けると思う。



恩返しが何も出来ていない大事な大事な恩人。



昨日、一人の都内に住むアメリカから移り住んでいる人と少しだけ話ができた。



日本の貧困と、女性へのヘルプする制度が何もないという事のこのリアルな日本についてです。


その人は、記事にしてみようと言ってくれました。


アメリカにはアメリカの問題があって、良い箇所、悪い箇所がどの国にもあるというリアルな声でした。


でも、誰かと会話しないと心が簡単に折れてしまいそうになるほど孤独です。


カプセルに宿泊を毎日できるわけでは無いから、こうして雨が降ったりすると甘えて宿泊してしまいます。


自分が生きている事自体が、申し訳なさでいっぱいになるのです。


カプセルホテルに座って雨をしのいでる事に、ただただ感謝と、申し訳なさの気持ちでいっぱいになるのです。


カプセルホテルへすら入れないで外でお洗濯もしていない毛布にくるまって路上で眠っている人が沢山いるのですから。



私も、外で眠ればいいんだけど「怖い」という思いから眠ることはできません。


知らない人を蹴っていく人って、どんな心境なの???


女性を蹴る男性って、生きていて良いの??



人の命は何物よりも大事だというけれど、他人を平気で傷つける人の命も守るべきなの??


来週は、バイトへ行く事になると思います。2回だけだけど。


結局、区役所でのバイトへ3回もお休みしてしまいました。

6月にもらう収入が3日分も減ったという事です。


6月から新しい仕事をする事ができるのか、それともできないのか、もう考えると息が苦しくなります。

知らないです

若くで多くの知人を持っていたり、起業をし、お金もそこそこあって、学歴もあって、家庭も円満で。

そんな人の中でも、「人」として最低な人だっているんだよね。


でも、何を血迷ったか私はどん底に今困っていて知恵と繋いでもらいたい場所への案内の為に3年ぶりくらいに
連絡をしてみた人が昨日はいた。

私が名前を名乗って、覚えていますか?わかりますか?


そう聞いてみた。謙虚な気持ちで。


いや、しりません、わかりません


「そうですか、少し相談したい事があって連絡してみたんですけど。」

すると、向こうからこう言ってきた。
「メールでください」


ほらね。覚えてるし私が誰なのかもわかっていてメールをくれと。



知らない人に普通はメール言ってるか言ってないか?覚えてるわけが無い。



そんな奴です。



勿論、そんな奴にもう相談しません。

お金を貸してとも、その人に貸したお金を返せとも言ってないのに。

返せと言いたいよね!!!



頭が狂ってるのはわかるけど、そう見えない障害者もいます。

でも、その前にこういう「人」がいるってことです。


自分に特になるような人としか付き合わないような人を見下したような奴です。


もう2度と会いたくもないし、連絡だってしたくないし、近況だって知りたくない。


Facebookからリストを消そうと思った瞬間だったよね。



私の人生には、いらない人だから。


あんな奴が多くの著名人と知り合いでも、世間的には有名な奴でも、私の人生には必要もないし、

あんな奴が政治的な活動をしても、間違っても応援しない。



「お金返せ!!!」

怖い

何とかまだ生きてます。

女ホームレスって実は大変だったりします。過酷。

外で寝てると蹴られた事も何度もあります。

荷物いっぱいで、おばさんとは言え女が座ってると「今、時間ありますか?」「暇ですか?」と

あやしいおっさんが声かけてくる事もあります(笑)


このホームレス生活から1秒でも早く脱出したい!!



食べ物が最低限口に入り、安心してねむれる場所がほしい。


犬くんには、会えなくなってしまいました。

娘の家にいますが、娘がもう2度と会えないように鍵も取り上げられてしまい最低な気持ちです。




犬くんと会えないなら、自死しかありません。


だけど、色々あって生かされてます。

自分の人生はこれ以下にならない事を祈るばかりです。



ホームレスの人の大変さを、本気で社会が考えてくれるような日本になれば素敵だと思います。


これから、私は怪しい不動産屋(自称)と会ってきます。


保証人がなくても住める部屋?家?よくわかりません。

どんな条件なのか?とか聞いてこようと思っています。


今日の夜にここにまた、頭の整理になるので文章にしたいと思います。


私のように、本当に困ってしまって泣いている人のこれからの助けになったら、私も救われます。


では。