"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産申請中←今ココ)

病院でおきたこと

診察ではないが、病院に来てる。

 

ソーシャルワーカーさんとの初めて会う。

 

待っている間に、ご高齢の夫婦が座っていたが、男性がだんだん様子がおかしく苦しそうだったので、いそいで近くにいたナースに苦しそうなので見てあげて下さい。と、声をかけたら段々椅子から落ちるような感じで危ないのでは?ケイレンや生アクビをしたり。呼びかけしても反応がなくなり。

 

やっと、そのナースが「のーんびり」◯◯さーん、と倒れてるおじいさんの肩を無言でささえるだけ。

 

「眠いのかなぁ」ってそのナースは言いながら、

まだ呑気に違うナースを呼びかけし待ってた。

 

「...,..'」私のような素人でも危険さを感じたのに。

 

その後、ちがう医師が来て、反応なし。

心臓マッサージが始まった。

 

私の目の前で。

 

最初に声をかけたナースはただウロウロ、オロオロ。

 

私が声かけてなかったらあの男性は亡くなってたんだよ?奥さんらしき人も高齢

事情が理解出来てなかったか、元々冷たいのか?

 

やっと、息を吹き返してストレッチャーに乗せて

救急の方へ。奥さんは一緒に行こうとかしない。

 

息子さんが、いるらしいが「内緒で来てるから言えない」とか言ってたのが絶句だった。

 

でもあんな呑気なナース、絶対にナースになったらダメでしょ!!

脈を見るわけでも、息してるか?確認もしないでさ。

 

4月はどこの会社にも新入社員が入ったばかりで

フレッシュさのある空気があるかもしれない。

 

命に関わる仕事の新人は、新人だからと言って許される事と許されない事があると思う。

ナースは大変なお仕事だと思う。でも

 

自分がとっさの判断や行動が出来ない

なら、ナースは辞めるべき。

 

ナースは、私に「さっきはありがとう!」と言うわけでもなく。「.......」

 

人1人の心臓が止まったんだよ??

あの人は何も事の重大さがわかってないと思う!!

バカげたシェアハウス

シェアハウスやシェアルームが都内には数えきれない程ある。

そして、そんなにもお部屋がいっぱいあるのに年齢制限のある"シェアハウス"

本当、バカげてるって思う。


自分がシェアハウスに入って浮くだろうって思うような人なら、電話連絡して問い合わせなんかしないでしょ?


海外なら、裁判にして訴えたいくらいだよ。



シェアハウス、ルームメイトがいる事など当たり前のような暮らしを日本はもっともっと観て知るべきだって思う!



性別、年齢は、そんなに大事か???



そもそも、日本の首都である東京がこんなんだから、地方都市へ行けばもっともっと難しいんだろうね。


"シェア"の意味が無いって思う。



 日本は、何でここまで考え方が何かにつけ古くて遅れているのだろう。





都内で手広くシェアハウを経営している人のFacebookを観てみた。


そーですかぃ! 年齢で人を差別化するならあなたも若がえれ!!って言ってやりたいような人だった。



しかも、そこの会社では外国人や若い人をターゲットにしているので求人も笑ってしまうような求人だった。


"時代にのって英語や韓国語中国語が話せる人歓迎"って書いてあった。



お部屋が空いていて、問い合わせをした結果シェアハウスに短期ですら住む事を拒まれる。



面談でもしてから決定してはどうですか???




もし、私がオーナーだったら。

きちんと毎月家賃を払える人であれば良いし、外国人を差別的に入居させたりしない。

外国人が住んでいるシェアハウスはなぜか人気がある。

ただで英語を話せるようにでもなると????


住む前によく考えてもらいたい。

仮に英語圏の人が日本へ来て、シェアハウスで暮らしているのは日本語を学びたいからでしょ!!


保証人がいないと、一般の賃貸のアパートを借りる事も一苦労だ。

日本国籍の人間ですら大変な審査を外国人がくぐり抜ける事は大変だろう。



私は、いったい何が面白くて日本に住んでるのだろう。


もうたくさん!本気でそう思ってるんだ。


難民と名前がつくわけでも無いが、私は明らかに難民だ。


日本では難民を受け入れしない。



そう、つまり日本国籍の私が生活に困っていても暮らしやすい、生きやすいようになるようには助けません。 


これが日本なのです。

TBSビビットと産経新聞

headlines.yahoo.co.jp

ホームレスになってしまった男性の記事を読んでいた。


朝から涙が出てくる。


ちなみに、TBSビビットでの"やらせ"と言われた放送を私は観ていない。

ただ、私はこの報道が出た時に一番に目が行ったニュースだった。

TV番組を作る側の人間がどれ程大変な日々を過ごしているのか、中には不本意でもその仕事を続けている人も

いる事を私は知っているから。

ただ、その後がどうなったのか?までは自分の事でいっぱいだったのもあって検索したわけでも

調べてみたわけでも無かった事に罪悪感を感じた。




改めてこの男性に取材に行った"産経新聞"の記者の人や、2ヶ月にも渡り取材をしていた大学生達にも言いたい。


"人"の人生に最後まで責任を持てないなら、中途半端に関わってはダメ。

この人をどこまで傷つけ、惨めな気持ちにさせたいの??



産経新聞の記者さんは、この記事を書き事実は違うと他者(他社)の行動を指摘したかった??

事実を報道したかった?

ならば、仕事が報道であるならばホームレスになってしまったこの男性がどうして安全で暖かい場所で眠れなく

犬達はどうなってしまうのか?を報道し、国や自治体に訴えかけるところまでやろうよ!!



本気だして、男性が生活保護を受給出来ない状況である事や、何か手助け出来る方法を一緒に考えた??

犬がいたら、簡易宿泊所へも入れません。

生活保護を受給出来ても、犬と一緒に暮らせる家を借りる(探す)事は難関です。

皆の税金で生活保護を受給したり宿泊所へ入るのだから、"犬"まで面倒みるのは間違ってる?

動物は、"消耗品"ではありません!

この男性と一緒にいる犬達は、人間の勝手で捨てられてしまったり虐待をされて心も体も傷ついている子達だと

なぜもっと報道しないのでしょうか!?



"税金"とは、そもそも何に使う事が嬉しいですか?

"国会"で居眠りしている議員達の給料だって"税金"でしょう??



私のように精神、心身共に弱ってしまっていたり、心がボロボロだからこそ、こうして人間の勝手で虐待された動物や保健所で死を待つ他に無い命の

気持ちが痛い程わかります。


そして、そんな勝手な人間達の為に傷ついたのにも関わらず、このホームレスになってしまった"男性"の側に寄り添って

心を癒してくれているはずです。

何て、悲しい負の連鎖なのだろう?



勿論、今回のTBSの番組の問題で結果的には"やらせ"となって傷つけた人に対して、

"産経新聞"の記者は更に?相当傷ついた人の心のダメージに塩と泥を塗りたくって帰ってきたも同然で、

どうしても、許せない。


この私の書いたブログなど読む事は絶対に無いと思えるけれど、もしも産経新聞の記事を書いた方が

私個人に対して異論があるのであれば、是非コンタクトを取ってきて下さい。



ホームレスになってしまった人のその後の人生に責任を持てないなら、"取材"という名前で仕事をして"お金"を得た事は絶対に許されない。


そもそも最初に取材に行ったビビットのディレクターに声を大にして言いたい。


毎日の数字も出世も日々も大事でしょう。会社で言う中間管理職のような立場で神経もフラフラだったかもしれません。

毎日の寝不足で大変な事も理解できます。


ただ純粋に「人」として、ホームレスになってしまった男性の人生を思いやれるような編集にしてさえいれば、

視聴者の中には、「助けたい」と名乗りでてきた人もいたのでは無いでしょうか?



「ディレクター」の立場である前に「人」として何が出来るか?そこまで考えられるクリエイターになってもらいたかった。


もしも、
私がホームレスになる経験をしていなかったら?

きっとここまで激怒しなかっただろう。 


何ヶ月もこの男性に取材をしていた大学生達にも心から腹がたつ。


あなた達がこの男性の為に何をしようとしたのでしょうか?何が出来るのか?この男性にお会いする迄に調べてから行きましたか?



もしも、この男性が河川を移動したとしても、今後この男性や犬達にもしものことが起きたら

一生心に病むがいいでしょう。 そのくらいのことをこの男性に対してしたのだという事を忘れないでほしい。



好きで、外に眠ってる人なんかいません!

精神的な病があるとか、仕事が出来なくなってしまったとか、親族に迷惑をかけられないとか

それはもう様々な理由があって、生活保護も、宿泊所も利用していない「今」を精一杯生きていらっしゃるという事について

いったい何のメリットがあって彼を取材したかったのですか??



2ヶ月間、毎日食事や飲み物をヘルプ出来たとしても、3ヶ月目からはどうなの? 4ヶ月めからは?1年後は?

あなた達が就職して、結婚して、子供が出来て家庭があったら、ホームレスになってしまった方々の為に何が出来ますか???



私は、自分が今河川に寝泊まりしていないだけで、ホームレスには違いありません。


この男性の気持ち、そして犬から離れる事が出来ない気持ち。


涙が出る程、理解できます。


国や自治体は、「見た目」を気にして外で寝泊まりしているホームレスを簡易宿泊させる事にしたりしているのかもしれません。



でも、皆それぞれ事情も考え方も違います。


ホームレスになったら、贅沢は言わないのが当然ですか?

病気になったら、他人の言う事が絶対になるのですか?

家族に迷惑をかけたくないと思う気持ちや、動物に対しての情を持ってはいけないのですか?

共存は社会の枠から外れたら考えてはいけないのですか?



私が外で寝泊まりしたら、誰か取材に来てくれますか?

いいでしょう。 それも良かったのかもしれない。


雨の中で寝泊まりする事、夜になれば4月になった今でも寒く感じます。

取材に来てくれるのは、河川だけですか?


女性のホームレスがどんなに過酷なのか?取材出来たら、視聴率の協力ができるならしましょうか?

TV番組のコーナーのわずか、10分レベルの編集のために、何年も外で寝泊まりする事になってしまった人の人生の


何を視聴者に伝える事が出来る???


面白おかしくした番組を作りたいなら、違う番組へ移動しなさいよ!!


朝の番組を作る人間として、恥ずかしくないか、自分が編集したものを親きょうだいが観て、自慢出来るかどうか?

本当によく考えてもらいたい。



新聞記者とは言え、今はネットで全て読む。

文字は、"暴力"にもなるという事をどうぞお忘れなく記者である以前に「人」である事を考えてもらいたい。


それぞれ皆、自分の立場で言葉も行動も変わってしまう。しょうがない。


ただ、どうか "人"として日々過ごしてもらいたい。

吸う

親がちっとも注意しない家庭ってどんなルールを大事にして育てているのだろうか。

図書館は"静か"にする場所なのだとか、周囲の人に迷惑にならないようにするとか。

走ってはダメな場所では走ってはいけないとか。

何で注意しないのか??


つまり、親の中でのルールは

図書館=自由に大きな声で話しても大丈夫。 

走っても大丈夫。


"なのかな...."



娘が幼い頃に一緒に日本からカナダへ移り住んでいた時に、 "マナー"について学ぶ事が多かった。


親から子供への"マナー"の教えは学業よりも大事なんだと思った。


食事の時。 道を歩く時。 困っている人への配慮。


アメリカでもそうだったが、"ボランティア"は、授業の一環として行われる。

勿論、単位が欲しくてイヤイヤでやっている生徒はいたけれど、そういう時間や経験は

のちに大人になって社会へ出て自分が子供を育てる時、何かしらの場面で役立つ日がくると思う。






時々、一人で急いで食事をしている人がものすごい音で食事を口に流し込んでいるような人を見かける。

くちゃくちゃと音をたてて食事をする人は、幼い頃からそうだったに違いない。

口を開けて食べる人も絶句する事がある。



"ラーメン(麺類)を吸う"という習慣は日本独特のものなので、これは仕方がないのかなとも思うけれど

それにしても、凄い音で吸う人がいる。


私の娘は、日本へ帰国してからラーメンが吸えずに周囲の友達からバカにされた記憶があって今でもそれを言う。


最近、娘はラーメンを吸いながら食べる。

「音!」と注意したいところだけれど、今の立場の私は言えないよねー。



外ではやっていないと信じたい。

自殺国

ホント、お腹がすいた。

今日は日雇いの仕事をゲット出来なかったので、水曜日の応募には間に合えばいいなーって心の底から願う。


明日は、定例の通院日だ。

時間が15:30〜なので、中途半端にバイトへも行けないのだ。


火曜日は、休養日と思う事にした。


私は別に今、遊んでるわけでは無いのだけれど、毎朝頑張って通勤して仕事へ行ってる人に申し訳ない気持ちになる。



誰もが生きる為に頑張ってるのにね。



公園でただ歩いているだけに見える「鳩」ですら頑張って生きてるんだ。


もしかしたら、その日「たべるもの」が無い可能性だってあるだろうが、鳩が自殺したって聞いた事ない。





先日何気なく世間話になった外国から来ていた青年が驚いていた。


「東京(日本)は毎日こんなに自殺が多いの??」と聞かれた。


私も都内で暮らす事になった当時は、これに驚いた一人だった。



大ニュースにもならず、小さいニュースにすらならないのだ。


寂しい街だなぁって、心から思う。

"Spotlight"事件

"Spotlight"で以前に書いた記事が元どおりに掲載されていた。

一時は全て削除されていて一切観れない状態だったのに。

"審査" が通過したって事かな。(そもそも転載とかしてないし!!)



私は、バックアップも取っていなかったのでもう読み返す事も一生ないだろうと意気消沈していた。


とりあえず、はてなブックマークに入れておいた!

ここは、去年の話だったけれど500円にでもなったら嬉しい、なんて甘い事を考えていて頭に浮かんだまま記事にしたのだった。



もし、ここで私のブログを読んでくれた人がいたなら"Spotlight"の残った記事だけでも読んでもらえると嬉しいです。

今の私にとって"500円"は大きいのです。

何なら、正直な意見をもらえると更に生きていくバッテリーになると思うので下さい!


"面白くない"でも構いません。

"消えろ""消せ"でも構いません。

私は、文章を書くのは好きだけれど、文法も文脈もむちゃくちゃだと思います。



物事を整理して、誰かに伝えるのが"苦手"の域を超えて"最悪に下手"です。


聞かれた事に対して、きちんと答えるのも"史上最悪"な程に下手な人間です。





今は、仕事をしたくてもフルタイムでは出来ません。

こうして、図書館へ来て人生の時間を無駄にしているのかもしれません。

働いて、自立して、自分の働いたお金で食事をしたり自分の部屋を借りて、服を1年に1度は買えたりしたらいいな。


「来年こそは。」


今はそう考えています。


去年に引き続き、今年は最低最悪です。


「冬」が始まる少し前に事態がどんどん悪くなり、今年は既に「春」が始まってしまった。


一刻も早く笑顔に戻りたい。


戻っても良いなら、戻る事が出来たら、もう少しだけ「生きていたい」


そんな又甘い思考が頭の中にはあります。




「人」が好き。 →「人を信用出来ない」
「生きたい」→「消えたい」




私のような思考を持ってしまう暮らしになってしまった人がきっと沢山いるかもしれない。


産まれたての赤ちゃんは、どの子も皆「死にたい」なんていう思考は無いはずだ。


それがいつのまにか、育ってきた環境の日々の時間の中で人それぞれの思考が偏ってしまったり、

中には、犯罪に走ってしまった人もいるだろう。


「人」として悲しい事。



誰も私は「人」を傷つけていないと思っていても、これまでの人生の中で人を傷つけてしまった事があるのかもしれない。


誰よりも最初に頭に浮かぶのは、「娘」だ。


彼女は、こんなトンチンカンな母の元で一生懸命に生きてきてくれた。


「ぶっ飛んだママ」だと、誰だったかに言った事があるそうだ。



そう、彼女もまた「ぶっ飛んでる」ところがあるのだが、自分では気づいていないのかも?



地道に、誠実に、一生懸命にこれまで頑張ってきた子だ。


女性としても人としても、「娘」としても素敵な子だと私は誇りに思ってる。



どんなにひどい言葉を言われても、私は彼女を育てた親なのだ。

そして、彼女がひどい言葉になって吐くには私への「甘え」があるし「愛」もあるとこんなところだけは


ポジティブに考えてる。





どうか、彼女のこれからの長い人生の邪魔にならない私の余生でありますように。