"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産申請中←今ココ)

疲れました

デザインの変更。

やっぱり駄目だ(号泣)


私もカスタマイズしたいーーーーーーーー!!!(号泣)



疲れました(涙)



探さないでください。(←言ってみたかっただけ)



カスタマイズが結局出来なかったのですが、

途中で投げ出して、寝る事にしました。


完成させたいのに、目が勝手に閉じてしまって、


顔がかくんっ!って(焦)



明日あさって頑張って、週末のどちらかに何回目かのチャレンジをしてみます(涙)



ひつじさん......

遺伝か否か




誰かのブログに、

両親のどちらかのDVを観てしまって育った子供は、子供もまた同じように暴力的だと自信満々に書いてある文章を読んだ。

それ以来、気分がブルーで落ち込んでしまった。



なぜ落ち込んだのかと.....言うと....


私は、娘の父親から殴られ蹴られて罵られて暮らしている所を

見せたかったわけではなく、わかっていない、観られていないと思っていたのに、


娘が4歳の時に、「ママが可愛そう」と言ったのを今でもはっきりと覚えてる。


彼女は、父親の血も半分流れているわけで。



彼女が、私に吐く暴言は、父親が私に暴力をふるっているところを観せてしまったからなのだろうか?


私が間接的であっても

自分の大事な子供に、虐待をしてしまったに等しい程、娘に申し訳ないという気持ちでこれまで暮らしてきた。



あの文章を書いた人が、どこのブログでどんなIDだったかももう忘れてしまったけれど、


女性のブログだったと思う。


だから、落ち込んでしまったのだ。


世の中に「負の連鎖」が無いとは言わない。


ただ、あの女性はいったいどんな根拠があってあんなにあっさりと、悲しい文章を書いたのだろうか?


私は、自分の両親が言い争ったり、母が殴られているのをみてしまったり、怖い想いをした事は

数え切れない程あった。


物心がついてからもそれはあったから、光景は思い出してしまう事もある。



だからこそ、

私は誰一人にも、暴力をふるった事は無いし、暴言も、喧嘩も、言い合いもしたくない。


結婚して、自分の家庭を持って、子供を健康で幸せ成長させる事を考えてきた。


子供に手を上げた事は当然無い。

虐待もした事は無い。


子供が火傷一つしないように、女の子の怪我は母親の責任だとの強い想いで1人で出歩く事になる年齢までは

いつだって、気を配りすぎなくらいで丁度だと思っていた。


実際、娘は火傷も大きな怪我もなく成長してくれた。


そうなのかな.....


父親が暴力をふるう人であれば、

娘が暴力や暴言をはいてもおかしくないと、あのブログを書いた女性は

何かの根拠があってアップしたのだろう。


だとしても、あれを読んだ本人や暴力体験者は、苦しいだろう。


私は、娘が私に対して暴言を吐く事は彼女の父親が暴力夫だった事とは、別であると信じたい。


一生治らない病や、感染症でも、遺伝では無いはず。


娘の言動、行動、思考、

良い悪いは今は置いとくとして、全て彼女の考えの元だと信じたい。


もう、あのブログの事を思い出すのを私の小さな脳味噌さまから消し去りたいんだけどな。

孤独と孤立

切ない映画を観た。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B015SAFOBG/ref=dv_web_wtls_ovl_tit


アフリエイトではありません(涙)


" The Imitation Game "という作品。


実際に存在した人の話。


私が無知過ぎたのだとおもうけれど、"Alan Turing"という人が主役(この人が実在した人)


彼は、イギリスの数学者として大学の教師をしていた人。

イギリスがドイツと戦争になった時、そして、彼がまだ少年だった頃や高校生だった頃にまで遡って描かれていた映画作品だ。



エニグマ」という言葉を耳にした事はあったけれど、それが何なのか?

どこから出てきた言葉だったのか?考えた事も無かった。


最後がとても切なく、考えさせられたのでここに残しておこうと思った。



彼は41歳という年齢で、自死を選んだ。

彼は、少年の頃から同性愛者だったけれどそれは当時のイギリスでは犯罪として扱われたそうだ。


彼は、刑務所へ入るか、ホルモン治療をするかの選択で、後者を選んだが自分のそれまでの人生について考えた結果の

答えだったのか、それとも答えが出なかったのか、それは私なんかではわからない。


もっともっと重い意味を持った命だったのでは無いだろうか。


映画なので、美化されている部分もあったのだろう。


だけど、今のこの時代ですら、


同性愛者や他人と違う行動、思考、志向、動向、どこの世界でも差別や偏見はあるのでは無いだろうか。



日本もまた決して対岸の火事では無いと感じる。


「他人と違っていい」と言っている人も、本にした人も、

「では、あなたはどうだろうか?」と問いかけたくなるような人も多いとは思わない?



私は、そう感じて日々過ごしてる。


他人だろうと、家族だろうと、

皆、横に倣えな社会や風潮はまだまだ多く生活の中に根強いと、思う。



わかりやすい意識の面から言うと、私は同性愛者では無い。


ただ、他人と同じでは無い事が日常に多いように思う。(誰かに言われたかと言うと......正面から言われた事は無いんだけれど)



息辛いと感じる事自体、自分に何かしらの枠へ入れようとしてみたり、


思考をストップさせて、生きる事だけに意識を持っていこうとしたり。




よくよく考えると、

生き辛い事自体、自分が自分についても、他人についても、


偏見や差別の意識があるのでは無いかな。


無意識に、見えない「枠」や「輪」や「人」の中に自分を閉じ込めておこうとして、出来ないから苦しいと感じてるのだよね?


"Alan Turing "
という人は、ホルモン治療を受けたった2年で自死を選んだのだ。


"戦争"という背景で、彼は苦しんだかもしれない。

自分は、「人」なのか、「機械」なのかと。


だけど、私は彼は人でありたかったのだと思えた。


そして、恋をした人の名前を自分の作ったマシーンにつけて、彼をずっと想い続けたのでは無いだろうか。


映画の中のセリフで「孤独になりたくない」という言葉があった。


あれを、実在したAlan Turingが言ったかどうか?これはわからない。


だけど、自死を選んだという事から考えると、彼は社会から断絶されて心の中に「孤独」を感じていたのでは無いだろうか。



私は、比較の対象には足元にも及ばない人間だけれど、


自死を選ぶ人の気持ちが理解出来る。


「孤独」とは、どういうことなのかを私自身も経験してしまったから。


周囲に多くの人がいる事で、自分は孤独では無いと思っている人もいるだろう。

友人や家族がいる人は自死を選ばないと。


私もまた同じで、人がどれだけ周囲にいても、


自分が生きる意味が見いだせなくなった時、社会から自分を孤立させてしまう事ってあるのでは無いだろうか。


自らが他人との距離を保ち、壁を作っているかもしれないのに、

「自分は孤独になりたくはない」と感じて苦しむ想いが痛い程、今の私なら理解出来る。

これ帯状疱疹なの?

実は、まだわからないんだけど。

帯状疱疹」なるものになってしまったかもしれないんだ。


痛っ!って思った箇所(肩?)

触ってみたら、ん?これ湿疹?

ピリピリして痛いしっ!!(まるで娘と私の関係じゃないか!!!)


娘の家から一番近い皮膚科へ駆け込もうかと今、無料wi-fi使用中にも関わらず、考え中。



湿疹の画像をひたすら?観てみた結果、この「帯状疱疹」に何気に近いような(焦)


症状も、限りなく近い(涙)


水疱瘡がどうのこうのって書いてあった。


水疱瘡をしたかどうか???(菌を保持してるんだってね......)


子供の頃、私の弟が水疱瘡になって、なぜか私は一緒に病院へ行きそこで予防接種をしたような記憶がある。


いゃ、もう今考えると、水疱瘡に感染していたとしても症状が軽いというだけで

逆に感染したまま、道を歩いていたって事だよね?


私の母は、私も足元に及ばないくらい、トンチンカンな人だったんだ。

(まだ生きてるだろうか)



調べたって、所詮私は素人だし、市販薬で治せないと検索しても出てきてしまうし?

こうなったら、なけなしのお金を使ってでも病院へ行く他ないよね(涙)


仕事が始まる前で良かったと考える他ない。


そう、その仕事の事で迷ってる事もあって。

もう、あれもこれも考える事ばっかりで

行動が伴わないんだ。


そして、今日は暑い!!!熱いのよ!!暑ひ.....


京都出身なくせに、都内の暑さに体が慣れてしまったのか?こんなくだらない暑さでも

暑い暑いって言葉が頭から離れないんだ。(汗)



雨が降っていた時は、首が痛むし。

こうして暑いと帯状疱疹なんかになっていそうだし!!


私の体に悪魔が住んでる??


でもね、これまだ実は出来るだけ考えないようにしてるんだけど、


実は、娘の家にいると、結構な確率で悪い事が起きる


実際、娘自身も今の住んでる家へ転居してから悪い事が起きてるんだよね(汗)



私のこれは勝手な憶測だし、何の科学的な根拠とか無いんだけど

娘の家のすぐ近くに、納骨堂があるんだ。


しかし!


この納骨堂。(汗)


誰も管理していない。

そして、いつ地震か風で建物(日本家屋)ごと倒れてもおかしくないのか、ネット(網網)が建物全てにかけられてるんだ。



壊されて、マンションにでもなるのか?工事が中断されたのか?

娘が今のマンションに転居して1年半弱?


私が居候する事になった頃から、その少し前から、娘自身も体調を壊し、プレイベートでは災難が起き、

その後、私が娘の家へ来てからは、転がるように二人っきりの家族と犬くんの身にも

悪い事がふりかかってる。



辛い時って、人間は何かのせいにしたいものだって思うけど、

何となく、私はあの「納骨堂」

気になる。



私は、無宗教だから

こういう時、何て言えば良いのかわからないけど.....


どうかあの建物に眠る亡くなった人達が天国?へ行けますように。


仏教で言えばお盆?お彼岸?とかと間違って、滞在し過ぎませんように(祈)アーメン

ぁ、もしイスラム教だったらスミマセン。


犬くんがこの先、私よりも先に亡くなったら.....と考える事は今はしたくない。


でも、私は彼が寂しくないようにどこかに葬る事はしたくないという想いだけは強い。


私は、これまで家族の死を見た事も経験した事もないので、

正直、想像が出来ないんだ。


犬くんの事はとにかく、悪い想像をしたくない。


私が先にこの世から消えたら、犬くんを天国で待っていてあげたい、これは想う。



それにしても.......


ピリピリして湿疹が痛いんですけど(涙)

よりによって

今日は久しぶりに無料wi-fiのお世話になっています。

久しぶりなのに?いつもお世話になっていたカプセルホテルから近いカフェ。

そこに来たら、見覚えのある女子。

(ぁ!カプセルホテルにいつもいた人だ!)

大きなスーツケースをコロコロしている。


そうなのよね、つい先週までは私がそうだったのだ。


ホームレスはまだ完全に終わったわけでは無いので、私もまだあの女性と同じなんだよな。


何せ、いつ娘の気が変わって「出て行って」と言われるのか?わからないのが怖い。



いつそうなっても良いように、荷物をまとめてカプセルホテルで夜を過ごしていた時と

何ら変わらずそこから出し入れして今のところ過ごしてる。



娘が突然優しいと思うと、そのあとの反動なのか?怖い事が起きる。




体の為にと、雑穀米を朝から炊いて何やらおかずも作ってくれていた。

何と、私は夜中に犬くんのお世話で何度も起きていたので(言い訳か.....)

よりによって、娘がクッキングをしてくれていた時に犬くんと眠ってしまったのだ。(あぁ、もう最悪)



どうにかして娘と、仲良い母娘になりたいのにね。


原因は、こういうなんじゃないかなって本気で思う(涙)



そして、私はすぐに「ごめん」が言えない。


私を助けようとしてくれている友人は簡単に「ごめん」を言っては駄目だと話してくれた。


ま、そうなのよね、ごめんは簡単に言わないのが良い。

だけど、ここだって時に素直に言えない私は最悪だ。





娘以外の人なら、口の中がサラダ油とごま油とココナッツオイルとバターにマーガリンをくっつけたレベルで

スルスルと、「ごめん」とか「ごめんなさい」って言えちゃうのになーぁ。


何で、娘には素直になれないかな(涙)



基本的には、一緒にいる今回の居候中は、お互いの事を干渉しない。

モノの貸し借りをしない、だったんだけど......



彼女が「良かったら食べる?」と聞くと、「いいの?」と聴いてしまう。

「いるの?」

「いらないの?」

「頂きます」



これは、貸し借りとは言わないのだろうか。(焦)


正直、ルールなんかちっとも守られていないような気がするのは私だけ?

期待しないこと

娘の家に居候戻りしてから6日めの朝。


初めて今日「会話」をした。

いゃ、ヒヤヒヤしながらで会話が若干ぎこちなかったかも?

たまたま今朝は娘の気分が良かったのか?

帰宅したら180度変わってしまうかもしれないので、凹まない為にも全てに期待はしないことだ。


今日は、通院の日だったが犬くんの病院へ一緒に行くと言って譲らないので、

私の通院は諦めた。


来週くらいからは、土曜か日曜にしてもらえないかを検討してもらえると有り難いな。






あと7日程で、私は働きに行くんだ。


これまで働いた中で最も安い時給で。


なのに、これまで働いた中では最も

硬い仕事かもしれない?(まだわかんないけどね)





こんなバイトしている場合では無いんだ。(わかってる)

来月からは、友人にお金を借りてまで転居する事が出来るのだから......


そこで家賃を滞納したり、餓死や変死体で発見なんて事にはなるわけにはいかないわけで(焦)


犬くんと二人での生活に早く戻りたい。


神様。神様、神様


お願いだから1日でも長く生かしてあげてください。


いぬくん!!絶対の絶対に長く生きるんだよ!!!




もうすぐ犬くんと2人だけで笑って平和に穏やかに暮らせる。(涙)

それだけで幸せなんだから、

家の種類とか場所とか周囲の事なんて正直、贅沢は言ってられないぞ?!(わかってる)


でもね、今回家を探していた時に思ったんだ。



私の年齢で単身。

都会に多い孤独死

家を探し始めた時は、仕事を辞めなくちゃいけなくなったばかりで、無職だった。

その日の食べ物も買えない手持ちのお金だけを持って倒れたっけ。

あの時に助けてくれた女性の若いおまわりさん。(落ち着いたら報告とお礼に行こうと思ってるんだ)


生活保護の申請に何度も何度も、いや、もう十何回?何十回?と足を運んでは、涙を流して区役所をあとにしたね。


思い出したくも無い、産まれた時から、幼少期、小中高、大学、結婚生活、離婚、離婚後、病気の事、

全部を口にさせておきながら、私を保護する事はせず、

簡易宿泊所と更生施設へ行かせようとしたよね。

厄介払いしたくて、その選択肢しか無いように言ったよね。



いつだったかに、私が障害者手帳を撮られて無くした時に、再発行の申請に行き、

それでも、電車に乗らないとって時に、都営にお願いして電車に乗るお金が無いから申請してるこの用紙で

磁気券(無料乗車券)を発行してもらえないかと何度も何度も頭を下げてお願いしたっけね。

それでも、都営さんは、新規も再発行も出来ないと。


仕方がなく、何十キロも毎日歩いたんだ。

もう犬くんに会えない、生きる意味が無い、死のうと思った。自分が高いビルから飛び降りる絵図が

漠然なものから、この頃は、はっきりとしたものに変わっていた


そして、これまでお世話になった人の声を聞きたいと思ったんだ。

その時に最初に思い出したのが、暴力と拘束の生活から救い出そうとしてくれた友人の事。


彼女の声を聞くか、写真で良いから顔をみたいと思った。


20年余の友人。恩人。

彼女は、これまで東京へ来てから1度も泣き言を言わなかった私の異変にでも気づいたのだろうか?


すぐに、電話をかけてきた(普段、電話をするような子では無いのに...)


私がホームレスなのを友人が知って助けようとしてくれる事になった。


それからは、雨風、雷、寒さ、暑さなどの全てから救われたカプセルホテルで毎日を過ごせたんだ。(一生忘れないさ)



友人とは、それからは意思疎通がうまくいかないで心から苦しかった。


そんな時に、ホームレスさんの為にお味噌汁を作って話をしに行くという団体の事を知った。


そこへなぜだろう?自分がホームレスなのになぜか行こうって思ったんだ。


その時に、私が友人に言いたかった事を理解してくれた人達がいたんだ。


お金がほしいだけではなくて、会話がしたい、社会に自分が入っていたい、生きていくうえで、自分が

社会や誰かに必要とされているのかどうか?

そういう事が大事だって事を、教えられたんだ。



温かい言葉とお味噌汁。(あの時の味を忘れられない。)



友人と娘と3人での話し合い。

そして今になってる。


このあと、無事にいけば.....



ランクルームにある荷物を出して、新しく住む場所へ運んでもらい、

公園でも、カプセルホテルでも、簡易宿泊所でも無い、一人の家へ行けるんだ。


犬くんの事を優先に考えて、病院からできれば歩いて行ける距離に借りたかった(そこそこの近さは叶ったと思う)


あとは、その日を無事に迎えられるのか。

もう、家が無いという状態になるわけにはいかない。



高齢になってから簡易宿泊所?とんでも無いって思うから。


仕事は、変わらなくてはいけないとわかってるんだ。(無謀だけど)


なぜなら、もうすぐ始まる仕事は月曜から金曜までフルで働いても、これまで働いていた仕事での収入の三分の1くらいしか

無いのに、犬くんと離れてる時間が長すぎる。


そして、私は通院を出来ない。


仕事が始まる前に、仕事を決められたらって思ってるんだけど、これは難しい。



もうすぐ始まる仕事が内定していたから、新しい場所で私の名義で家を借りれたのだから、ここは1ヶ月は

働かないと。


そう、その後の事を考えると急げ急げで仕事を探さなくてはいけないんだ。


週に4日くらいでも、時給がこれまでくらいであれば、何とか家賃を滞納する事も(これまでもした事は無いけどね)

食事をして、犬くんと贅沢でなくても、穏やかに生活できるのではないかと?(甘い?)


もう何年も時間が過ぎたような気がする。


ホームレスの時間はまだ終わっていないけど..........

本当にちゃんと自分の部屋が出来て、犬くんと二人で暮らせる日がくるまで、

今は夢なのか、それとももうすぐ覚めるのか?と落ち着く日は無い。




今は、娘の家でこの数日は色々あるながらも、居候出来ていて、

犬くんを毎日見れるんだ。一緒に眠れるんだ。(幸せすぎる)


今日一緒に犬くんの通院している病院へ娘も一緒に行くのだけれど、

喧嘩になっている空気を犬くんに感じさせたくないな。

ん。私が笑っていればいいんだ。