読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

やっぱりね。

9981。

 

やっぱりね。

そう思える事が早速起きた。

 

私の本当のこれまでの過去や今起きてる状況を話しても、誰も信じない。

もしくは、関わらないでおこうと思うみたい。

 

そりゃそうだ。

怖いだろうな。

 

私がお金を下さいって言っていなくても、貧困の貧乏の人と関わりたくないだろうから。

離れたい人は、遠慮なく離れてくれていいんです。

お金をもらおうと思って関わりを持ち始めたわけじゃないけど、

そういう風に私をみる人とは、私から距離を取りたいって思うから。

 

出来れば、私のこれまでの事や、今起きてる事なんか誰にも話したくないよ。

ここに文章にしているのは、私の頭の中の整理と、前へ進む為に、

自分で自分を認める手段。

そう思ってる。