"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産申請中←今ココ)

脳みその具合。

気づけば、今日も0時を過ぎ、AM2:00。

 

今週は、2つの会社面接へ行く予定だから昼夜逆転を直しておきたいな。

 

1つは、書類通過、一次筆記試験、一次面接、ここまで通過してきた会社。

 

2時面接で不採用になったら、これまでの時間とエネルギーが(涙)

 

 

もう1つの面接は、私の苦手な筆記試験が最初。

何しろ、私は理数系でも無い上にさらに言えば、算数ダメですレベルだから。

 

あと、派遣だけれど

受けてみませんか?のお話の電話がかかってきた。

 

仕事内容と時給が見合っていない。(怒)

 

でも、もうこの際、お仕事を選んで自宅にいるよりは

1時間でも働けばそのお金が私の名前の銀行さんへ振り込まれるわけで。

 

足元をみられてるようで、悲しいけど、

これまでの私の仕事でのキャリアを考えると、年齢からして

私が人事担当なら、

どうせ同じ仕事をしてもらうなら、20代の若い子に頼むわなーって理解してしまう。

 

私も20代の時は、脳みそがスポンジだった!!

今思えばね(笑)

 

それが今や、右みて、左みると、右に何があったか?全て思い出せない事もある!

 

今日も、目薬事件というものが起きた。

大邸宅に住んでいるわけじゃない。

 

小さなマンションの1室のバッグの中のさらに小さな小物入れの中に

目薬を入れていた。

 

少しだけ外出したら、目が開けられないほど痒く痛みだしてきたので

必死で玄関あけて、部屋へ入り、目薬を出そうと片目ずつ必死で開きながら

小物入れをバッグの中から出して開けると、その中に

肝心の目薬が無い!!!

 

あーーーーーーもう!ってなって、目がかゆいのを通り越したか、

目に膜のようなものを感じ痒みのまま、目がくっつきそうになってきた。

片方の目ではなく、薄く目を開いて、あちこち探してみた!

 

目薬がどこにあったか。

 

今日使ったあとに、いつでも使えるようにと思い、

私がいつも座るソファーの真横にポーチに入れて置いてあった。

 

それを見た瞬間、そう。そうだった。

確かに、入れたさ。

 

何で、忘れるのかな、、、、数時間前の事だよ?

何日も前の事とか、何週間も、何ヶ月も前の事じゃないんだよ??

 

私、大丈夫?重症なんじゃないの?脳みその具合。