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"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

常に自分は悪くないという考え方

「問題を抱えている人は、常に相手のせい、誰かのせい、自分は変わる必要なし。」

 

これが当たり前の考え方だと信じて生きている人のカウンセリングを高いお金を払ってまで受けたいですか?

 

受ける人たちに

出来る事なら伝えてあげたい。

 

心が壊れている中で何かにすがりたい。

自分では考える力がなくなっている状態。

どうか誰か助けて。

そう考えている人は、それで良いのですよと。

 

これ以上無い苦しみの底に、中に自分がいる事をまず見て認める事から

違う道を考えたり進んでいけば良いのだと私は思います。

 

自信満々で間違った私見を他人に伝えている人に関わってしまったら

それこそ、心の貧乏で何も見えなくなってしまいます。

歪んだ方向しか見えなくなってしまいます。

 

簡単に言うと、オカルト宗教みたいなものでしょうか。