読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

こんな人が現実にいるんです。

下記の文章は、とても純粋に人に対して優しい言葉をかけるためにブログのコメントの欄にメッセージを残した人へのブログ主からの返事です。

コメントを書いておられた人は、思いやりを持ったコメントだと客観的に見て思いましたが、肝心のこのブログの主は、トラブルメーカーで裸の王様もいいところ。

宗教家にでもなるおつもりでしょうかね?(笑)

 

呆れる対応だし嘘で固め、自分のくだらない小さなプライドの中で

必死でお金と何かにしがみついていなくては生きられない人です。

 

 

 

 

いつもブログをお読みくださりありがとうございます。

『自分が巻いた種を自分が収穫する人生だ。』

なんか、上から目線な『私は知ってまっせ』的メッセージでしょうか?(笑)

人のブログを読んで、『この本の通りになるのだな。』と思ったのなら、ご自身のブログに書けばよろしくないですか?

(わざわざ本人に伝えにくる理由はなんでしょうか?)

『勝手ながら幸せになってほしい・・・』

私の幸せを願ってくださりありがとうございます。

でも、私は自身のブログの中で『私は不幸です』とは一言も書いていないし、私が書いたことが不幸に見えたのなら、きっとはなさんの中の『何か?』に反応したんでしょうね。

実際私は夫とこのようにやり取りできること、今までにないくらい赤の他人に対して言いたい放題言えるこの状況を、(そしてそれでもなお愛してもらえる状況を)とても幸せだと思っているのです。

人の価値観は人それぞれです。

自分にとっては不幸そうに見える人に『あなたは不幸そうだから幸せになる道を選んだ方がいいよ。』というのは、言った人の満足であり、その人の本当の幸せを考えている在り方ではありませんよね。

また、

コメントには目を通していいけれども、掲載は控えろという・・・・

自分は人に意見するのはいいけれども、自分の言ったことを自分の知らないところで意見されたり批判されたりするのは嫌!って、なんかおかしなコミュニケーションですね。

いろいろ言ってしまって、喧嘩売っているのか?と取られたかもしれませんが、決してそうではありません。

私が感じたちょっとした違和感(いえ、かなりの違和感)を表現させてもらいました。

きっと普段の生活でも、他の人も感じている違和感かもしれないから。

 

 

それから私も追伸ですが、

私がコメント返ししたことにもいろいろお返事いただかなくてもいいので、どうぞお気遣いなさらないでくださいね(^^)

いただいてもお返事いたしませんので、あらかじめお話しておきますね。