"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産申請中←今ココ)

はぃ?!

平日にブログ見れない読めない書けない生活が始まって一カ月。

もう何年も過ぎたみたい。

職場で色々あった週だった。
ある女性に、
「あんたを初めて見た時から嫌い!」
「こっち見んな」「おまえの存在が嫌いなんだよ」と、怖い形相のヤンキーおばさんに
言われ。

その他もろもろ。

この日は
さすがの私もこんな経験をした事かなく
震え泣いてしまいました。

はたまた違う女性には、
「一人で食べるのさみしいから一緒にお昼食べません?」→断る理由なくて「あ、は、い。」と。
「○○(私)さんの家に行ってみたい」
「私、婚活してるんです。出会い系とか」
と、50代?らしき女性から言われ、
何とお返事して良いか?困り。

もう、、、
関わりたくない人しかこの世界にはいないの?!

職場だけでも透明人間なりたい。

東京は、無数の人種だらけです。
国籍も考え方も言動も行動も。

何でもありです。

大半が合わないこのこの地に私は
何で来たんだっけ?

帰る場所なんかない。

刺激なんかいらない。
落ち着く居場所が欲しい。

若い子に、感動させられる言葉を言われて
頭が下がる事もあった。

ただ基本的に、
人の第一印象って、結構動物的な本能で当たってる事が多い。

決まった時間に職場に行き、
仕事して、終われば帰る。
帰ったら夕食もなく寝る。

又、朝がきて。

幸せなんて価値観は人それぞれだよね。

私は、ただ生きて娘を近くで見られて
癌におかされているわけでもなく、
寝る場所はあり、どんなに辛くても
この世に一人じゃない事で
幸せだと思うべきで、
何が良いとか、悪いとか、考える時間も
あるっていう事自体、

「平和」なのかもしれません。


「ね」