読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

非人間的と人間味

日曜日の夜に娘が帰ってこなくて、気づくと朝だった。

気楽な時間はあっと言うまだった。

 

彼女には、優しいところと非人間的な部分が共存してる。

 

いつ、悪魔が出てくるか通常の意識や常識では通用しない。

 

月曜日に帰宅してから、彼女が出かけるまでに

はいた暴言や態度。

優しい態度。

意味不明な言動と態度。

 

もうどうでも良いのかも。

生活保護の申請は簡単だ。問題はそのあとの事。娘は犬くんのお世話をする気などサラサラなくて、置いて行くなと言う。

 

つまり、私が一緒に暮らせる場所を見つける他に無い。

都営なら安くで入居できるが、

犬くんは住めない。

 

仕事を探していると

「早よ生活保護受けろ」と言う娘の安易さと

先が考えられない無知さ。

泣きたくても、私が育ててきた子供だ。

 

三月に、もし私が恋愛する事になっても

娘は又、反対するのだろう。

私は荷物を預ける以外、今残された道がない。

 

身だけになっても

ヒドイ言葉や態度は変わらないだろう。

 

にげだしたい。

アメリカへ逃げだせるなら、

年内中にでもにげだしたい。