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"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

絶望的

区 役所へ行く前に、どうすることが今の私の精神的な面でプラスになるか?予約していた病院に行ってきた。

 

最低最悪な気分。

 

予約してあった時間より早めに行って待っていたが、結局1時間以上過ぎた時間に。

なんか、口調が怖く急いでる感じだった。

 

ちゃんとお話も出来ないまま、終わった。

前と同じお薬の処方なのかと思って会計のあと、処方を観たら見事に?1番私が必要なお薬がなかった。

 

慌てて戻って、先生とお話したいと受付へ。

 

看護師から先生に電話をしたが、

断りの理由が、今から会議があると。

次回の診察に相談しましょうと。

 

は?一か月後に??

 

薬はともかく、

生活保護を申請するにあたり、

簡易宿泊、他人との生活になる事で、

どんなダメージがあるのか?などの相談をしたかったのに。

 

今日、気づいたんだけど以前、診察を受けていた先生の名前がなぜかあった。

 

ならば、その先生の診察を受けたいので

予約しますと看護師に言ったら、

医師を変え前に主治医に相談して下さいと。

 

は?

誰に診察を頼むか、それは私が決める事じゃ?

 

電話をして予約するシステムの病院。

コールセンターに繋がる。

 

明日の朝に電話をして最短がいつなのかを聞いてみる、、

 

胡散臭い大学病院で、

何度も違う病院に行こうとした。

行く先々で、此れ迄どおりに通院した方がと言われては、諦める。

これを何年も繰り返してきた。

 

院外処方の薬局で、

以前飲まれていたお薬がごっそりありませんが

これで、間違いありませんか?

と。

 

事実を話したら、薬局の方も呆れておられた。

 

でしょうね。

私も呆れてます。

 

大学病院の圧力。

大学病院で働いていた私にはわかる。

 

でも、患者としては許せないくらい

現実を知る事に

なった。

 

生活保護を受けるかもしれない現実が

目の前まできていて、悩んでいると言ったら

急に態度が変わった。

 

私は、薬を横流しもしないし、

無駄には貰わない。

 

体調の悪い私が絶望的になっていると言ったら、それは別の所で相談して下さいと。

もっと輪をかけて絶望的になった。

 

帰りの地下鉄にとびこむか、ビルからダイブしたいくらい。

 

医師って名前の鬼だね。