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"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

精神科医

精神神経科へ行って余計に具合が悪くなる事は今に始まった事ではないが、本当にウンザリする。

 

医師も人だから、患者との相性はあるのだろう。ただあなたは、研究者じゃなく医師として患者に個々を診るべきじゃないかって思う。

今月の末に私が以前診てもらっていた医師に変更してもらう事にした。

 

女性は大抵、私を嫌う。

理由なんかわからない。もうそんな事はどうでも良いと思う。

私が以前に診てもらっていた女性医師は

研究者としての仕事を選んだようで、週に1回だけ来るらしい。

 

精神科医になろうかという医師はどこかしら、心に闇があるのだと感じる。

心理学や臨床医になるという事は、自身により近いところから興味があったはず。

 

人の力になりたいと純粋に思う人は、

大学病院の外来では辛くなるはず。

他人より自分が大事な人しか務まらないだろう。

 

ペーパーワークや教授陣営の派閥、自分の事でいっぱいいっぱいなはずだ。

 

精神科に行きたくなんかない。

前回に行った時に相談したかった事には一切触れずだった。

ホームレスになってない?と、普通聞くでしょ!?

医師である前に、あなたは人として終わってるよ。