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"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚した女のその後の人生

"Spotlight"事件

"Spotlight"で以前に書いた記事が元どおりに掲載されていた。

一時は全て削除されていて一切観れない状態だったのに。

"審査" が通過したって事かな。(そもそも転載とかしてないし!!)



私は、バックアップも取っていなかったのでもう読み返す事も一生ないだろうと意気消沈していた。


とりあえず、はてなブックマークに入れておいた!

ここは、去年の話だったけれど500円にでもなったら嬉しい、なんて甘い事を考えていて頭に浮かんだまま記事にしたのだった。



もし、ここで私のブログを読んでくれた人がいたなら"Spotlight"の残った記事だけでも読んでもらえると嬉しいです。

今の私にとって"500円"は大きいのです。

何なら、正直な意見をもらえると更に生きていくバッテリーになると思うので下さい!


"面白くない"でも構いません。

"消えろ""消せ"でも構いません。

私は、文章を書くのは好きだけれど、文法も文脈もむちゃくちゃだと思います。



物事を整理して、誰かに伝えるのが"苦手"の域を超えて"最悪に下手"です。


聞かれた事に対して、きちんと答えるのも"史上最悪"な程に下手な人間です。





今は、仕事をしたくてもフルタイムでは出来ません。

こうして、図書館へ来て人生の時間を無駄にしているのかもしれません。

働いて、自立して、自分の働いたお金で食事をしたり自分の部屋を借りて、服を1年に1度は買えたりしたらいいな。


「来年こそは。」


今はそう考えています。


去年に引き続き、今年は最低最悪です。


「冬」が始まる少し前に事態がどんどん悪くなり、今年は既に「春」が始まってしまった。


一刻も早く笑顔に戻りたい。


戻っても良いなら、戻る事が出来たら、もう少しだけ「生きていたい」


そんな又甘い思考が頭の中にはあります。




「人」が好き。 →「人を信用出来ない」
「生きたい」→「消えたい」




私のような思考を持ってしまう暮らしになってしまった人がきっと沢山いるかもしれない。


産まれたての赤ちゃんは、どの子も皆「死にたい」なんていう思考は無いはずだ。


それがいつのまにか、育ってきた環境の日々の時間の中で人それぞれの思考が偏ってしまったり、

中には、犯罪に走ってしまった人もいるだろう。


「人」として悲しい事。



誰も私は「人」を傷つけていないと思っていても、これまでの人生の中で人を傷つけてしまった事があるのかもしれない。


誰よりも最初に頭に浮かぶのは、「娘」だ。


彼女は、こんなトンチンカンな母の元で一生懸命に生きてきてくれた。


「ぶっ飛んだママ」だと、誰だったかに言った事があるそうだ。



そう、彼女もまた「ぶっ飛んでる」ところがあるのだが、自分では気づいていないのかも?



地道に、誠実に、一生懸命にこれまで頑張ってきた子だ。


女性としても人としても、「娘」としても素敵な子だと私は誇りに思ってる。



どんなにひどい言葉を言われても、私は彼女を育てた親なのだ。

そして、彼女がひどい言葉になって吐くには私への「甘え」があるし「愛」もあるとこんなところだけは


ポジティブに考えてる。





どうか、彼女のこれからの長い人生の邪魔にならない私の余生でありますように。