"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産申請中←今ココ)

バカげたシェアハウス

シェアハウスやシェアルームが都内には数えきれない程ある。

そして、そんなにもお部屋がいっぱいあるのに年齢制限のある"シェアハウス"

本当、バカげてるって思う。


自分がシェアハウスに入って浮くだろうって思うような人なら、電話連絡して問い合わせなんかしないでしょ?


海外なら、裁判にして訴えたいくらいだよ。



シェアハウス、ルームメイトがいる事など当たり前のような暮らしを日本はもっともっと観て知るべきだって思う!



性別、年齢は、そんなに大事か???



そもそも、日本の首都である東京がこんなんだから、地方都市へ行けばもっともっと難しいんだろうね。


"シェア"の意味が無いって思う。



 日本は、何でここまで考え方が何かにつけ古くて遅れているのだろう。





都内で手広くシェアハウを経営している人のFacebookを観てみた。


そーですかぃ! 年齢で人を差別化するならあなたも若がえれ!!って言ってやりたいような人だった。



しかも、そこの会社では外国人や若い人をターゲットにしているので求人も笑ってしまうような求人だった。


"時代にのって英語や韓国語中国語が話せる人歓迎"って書いてあった。



お部屋が空いていて、問い合わせをした結果シェアハウスに短期ですら住む事を拒まれる。



面談でもしてから決定してはどうですか???




もし、私がオーナーだったら。

きちんと毎月家賃を払える人であれば良いし、外国人を差別的に入居させたりしない。

外国人が住んでいるシェアハウスはなぜか人気がある。

ただで英語を話せるようにでもなると????


住む前によく考えてもらいたい。

仮に英語圏の人が日本へ来て、シェアハウスで暮らしているのは日本語を学びたいからでしょ!!


保証人がいないと、一般の賃貸のアパートを借りる事も一苦労だ。

日本国籍の人間ですら大変な審査を外国人がくぐり抜ける事は大変だろう。



私は、いったい何が面白くて日本に住んでるのだろう。


もうたくさん!本気でそう思ってるんだ。


難民と名前がつくわけでも無いが、私は明らかに難民だ。


日本では難民を受け入れしない。



そう、つまり日本国籍の私が生活に困っていても暮らしやすい、生きやすいようになるようには助けません。 


これが日本なのです。