"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレス日記)

知らないです

若くで多くの知人を持っていたり、起業をし、お金もそこそこあって、学歴もあって、家庭も円満で。

そんな人の中でも、「人」として最低な人だっているんだよね。


でも、何を血迷ったか私はどん底に今困っていて知恵と繋いでもらいたい場所への案内の為に3年ぶりくらいに
連絡をしてみた人が昨日はいた。

私が名前を名乗って、覚えていますか?わかりますか?


そう聞いてみた。謙虚な気持ちで。


いや、しりません、わかりません


「そうですか、少し相談したい事があって連絡してみたんですけど。」

すると、向こうからこう言ってきた。
「メールでください」


ほらね。覚えてるし私が誰なのかもわかっていてメールをくれと。



知らない人に普通はメール言ってるか言ってないか?覚えてるわけが無い。



そんな奴です。



勿論、そんな奴にもう相談しません。

お金を貸してとも、その人に貸したお金を返せとも言ってないのに。

返せと言いたいよね!!!



頭が狂ってるのはわかるけど、そう見えない障害者もいます。

でも、その前にこういう「人」がいるってことです。


自分に特になるような人としか付き合わないような人を見下したような奴です。


もう2度と会いたくもないし、連絡だってしたくないし、近況だって知りたくない。


Facebookからリストを消そうと思った瞬間だったよね。



私の人生には、いらない人だから。


あんな奴が多くの著名人と知り合いでも、世間的には有名な奴でも、私の人生には必要もないし、

あんな奴が政治的な活動をしても、間違っても応援しない。



「お金返せ!!!」