"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産→人生再生中←今ココ)

さようなら。

時間かかってしまったけれど、決断した事があるので健忘録に残しておく。

読んでいて自分自身にストレスがうまれる文章は例え、有名ブロガーであっても

物凄く多くの読者さんがいる人であっても、私は読まない事にした。


少しずつ整理をしてきたら、随分とブログのストレスが減ってきている事に気づいた。



これまで、色々な人のブログを読んできたけれど

読めば読むほど、頭の中で「?」になったり、

「この人なに???」

「いゃ、いゃ・・・・この人、大丈夫?!」

「いかにも最もらしく書いている文章だけれど、明らかに根拠の無い適当な内容」

読み終わってから、

ウダウダと考えなくてはいけない、とか。

思わず意見を書きたくなるブログなど。



読む時間(私の時間)が無駄になってしまうと決断したら

す〜っと気が楽になれた。

私の頭の中や文章、日常についても

「大丈夫?この人」と思われているかもしれない。


そういう人には、時間をどうか無駄にしてもらいたくは無いので

「私の書く文章は読まなくていいのですよ、本当に申し訳ないです」

と伝えたい。



私の文章は、

自分の頭の中の整理をしたい事が1番。


誰かの為になるような文章では無いので、ブログでお金を得る事は考えない。



勿論、言うまでも無いけれど私にはお金を得られるような文章は書けない。


理想は大好きな文章を書いて日々の生活が出来るようになる事だけれど、

それは「理想」と「夢」だ。


私の「現実」は、ずっとパソコンで文章を書いていられる程の力は無い。



ブログが義務化している人が何故か多く、

書く内容に困っていたり、考え中という人が多い。


読む人を意識して書いているわけで、それは必然的なのかもしれない。


ただ、私は文章を書く事が義務的になりたくない。

自信の純粋な気持ちを正直な日常を書き残しておこうと思っているだけだ。


誰に対しても無責任なのかもしれない。

日常生活では誰にも言えないからって、こういう場所に自分の頭の中を書いているのだから。


ここを読んで下さっている皆様、ごめんなさい。


ブログは、何のしがらみも必要ないと思ってる。

気を使ってまで、読まなくてはいけないというルールは無い。


自分の興味のある事、知りたい事、共感出来る事、幸せな気持ちになれる事、プラスになるような事、

そういう居場所でありたいと思う。


自分の気持ちを素直に開放して、生きる。

単純にそれで良いと思う。