"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産→人生再生中←今ココ)

インフルエンザに違い無いのに病院へ行かずに自然治癒で治そうとして・・・・・

とうとう、明日から仕事へ行かなくてはいけない。

実は、体中のフシブシ?関節というもの全てが痛い(涙)


頭痛は24時間体制で襲ってくるし。

幸い、熱が平熱よりちょっと高いだけですんでるので、まっすぐ歩ける。



まさかのまさかで、お金なくて病院へ行ってないとか言えないわけで(涙)


今日は今から最低でも8時間〜9時間の休息と睡眠を目指して

とにかく体を休める。


そもそも元々が喘息持ちなので、

インフルエンザで気管支炎とか起こしてるのか、喘息なのかが自力ではわからない。



でも、致し方がなく?

アマゾンプライムバンザイで、マスク注文して届いたよね。


これまでの人生で、私はマスクなるものをした記憶は、小学生以来?だ。



気休めマスクを、

私は誰かに移してはいけないので・・・・・・アピールでする事にした。



なので、100枚入りとか間違っても必要ないので、

割高だったけれど、6枚入りを注文した(笑)


6日間だけの辛抱でバイトの日だけする事に。


先週の火曜日から1週間休みの間に、フラフラじゃなかったのは2,3日だけかな?

それでも、体中が痛いとか、重いとかを隠してでも

明日からは出勤しなくてはいけないってどうなんだ?




明けても暮れても、横綱、相撲界の話題ばっかりのTVにもウンザリしていた頃だし、


ネットを読んでいても、イライラするような文章ばっかりだし、

感動したり、頑張ろう!って思えるような

文章とか、記事を読んで少し元気出たよね。今日は。




いつ戦争が始まるかもわからない時に、相撲って・・・・・・

隣の国とは言え、物理的にも立ち位置的にも真ん中にある日本の国は、

どこまでも平和頭ばかりで、良いのか悪いのか?!


もしも明日いきなり戦争が始まって、空気中が汚染されて体が麻痺するような事になったら?

戦争を体験した事のある人が周囲にいないというのに、

なぜあんなに呑気で皆いられるのだろうか??


TVというフィルターの向こうでは、

ルールにがんじがらめになって、あれも駄目、これも駄目と

放送出来ず、もどかしい人も多いだろう。

報道という仕事は、年々、厳しいはず。


そして国民がTV離れしていくなんて、つまらないね。


右向け右。右にならえ。

左向け左。左にならえ。


自分や家族の人生を棒に振ってでも、報道しようとする人なんていない。


安全パイな道はそれ程居心地が良い??

TV業界だけではなくて、

どんな仕事だろうと、遊びだろうと、

人生が安全道を歩き、面倒くさい人と関わらず、

自分を守るため、ステータスを守る、お金を使わずに守る、


楽しい??

ブログに一生懸命お金を夢見る人達、そこまでしてでも、他人に関わりたくないの??

自分の力だけで、生きていきたいの???

満足を得られる?

その先には、何が待ってるの??


ブロガーで有名になったイケダさん。

彼は、日々を人生を楽しんでる。

自分の人生を計算して生きていけるだけの頭脳もある。

家族を守るだけの力がある。


そのイケダさんも一昔前までは、酷い言葉を投げられ、叩かれた1人だ。

有名になった途端、手のひらを翻した人達が多い事をきちんと理解してる。



失うものが無い人と、

失いたくないものがある人とでは、

その先の人生が大違いだ。


得る事ばかり考える人と、

楽しんで生きていたら得るものが多かった。

この違いも大きいと思う。



人が自分から離れていってしまう事を

「去るもの追わず」と考えるか。


人が自分から去るには、

何が原因だろう?と考えてから見送るとでは

絶対的に違う。



知ってる人が多いと思うけれど、英語では、意地悪な陰口を言う人の事(嫌な人も含めて)を、

"Snake "という隠語?が言い方がある。

スラングに入るのかな。


ブログに、自分の正直な素直を想いを書く事と、

誰かの陰口を書くのとは違いがある。

Twitterで、自分の想いを誰かとシェアしたくて書く人もいれば、

呟きとして書く人、人を陥れる事が楽しくて書く人。


同じ言葉を読んでも、受け取り方がいっぱいあるように、

文章って難しいよね。

短い言葉で、誰かを傷つけてしまうかもしれない、

短い言葉で、誰かを助ける事が出来るかもしれない、

短い言葉で、自身を確認したくて、

マイセルフで元気づけられるなら、書き続けていけば良いと思う。


私は短く端的に物事や気持ちを表現出来ないから、

このブログという場所を借りて書いてる。


いつか、どこにも文章を書かなくても良い日が来るとしたら、

私が最期を迎えた翌日かな。